たっきーのガジェットと投資・お金の話

ガジェットとお金に関する話をどしどし発信するブログです。ガジェットについては、さまざまな変わった端末を入手してレビューを投稿しています。お金については、特にポイントを使った投資や実績についてを発信していきます。

カテゴリ: サービス

こんにちは、たっきーです。

今までのアプリは、本を開いた状態でスキャンをすると、どうしても、本の端の部分など、うまくスキャンできずに、いらない部分が撮影されてしまっていたり、本の端の部分の文字が歪んでいたりしてしまっていました。

だから今までは下記の流れで本を断裁し、Scansnapを使って本のスキャンを行っていました。
・電子レンジで温めて、背表紙の糊を溶かす
・背表紙の糊が溶けている状態で背表紙をはがして分解する
・背表紙側の数ミリ部分をはさみで切り落とす
・バラバラになった本をScansnapでスキャンする

この流れを使えば、Scansnapがあれば、断裁機を購入することなく、本の自炊が可能になります。

ただ、やはりめんどくさい。

そこで、ネットの広告でちらっと見たvFlat Scanというアプリを使い始めてみました。
Image from Gyazo


使い始めてびっくりしたのが、本を断裁しなくてもスキャンが非常にうまくいくということです。

最初に話をしていた今までのスキャンアプリの問題であった本を曲がった状態でスキャンする際の問題点がはっきりとよくなっていました。

ある程度曲がっている状態でも、くっきりと、歪むことなくスキャンすることができています。

これはいいよ。

本の自炊にも、スマホのアプリだけで問題ない時代が来てしまいましたね。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

なんだか、Gyazoって、かなりすさまじいサービスだと思ってきました。

使い道を色々と考えたら、かなりパーフェクトなサービスですよ、これ。

Image from Gyazo
また、新たな使い道を考えつきました。

今度は、実社会における探しものにGyazoを活用するという手法です。

ネットのサービスを実社会に使えるとは思いませんでした。

何に使うかというと、実社会で画像の中にある特定の文字列を有しているものがあるかを探すということに使うのです。

ちょっと何言っているかわからないと思いますが、私が使ったのは、自分の本棚の中に自分が気になった本があるかどうかを確認するという手法です。

本棚を撮影します。

そして、撮影した画像をGyazoにアップロードします。

そうすると、GyazoでOCRでテキスト認識されます。

すると、本棚画像の中に入っている本の背表紙のテキストがすべて認識されます。

Gyazoでは、認識したテキストについても検索にかけることができますので、気になる本がその画像内にあるかどうか、その検索でチェックすることができちゃうわけです。

実社会の中で、何かテキストを探したいときがあれば、とりあえず、Gyazoる。

覚えておきましょう。

以上です。

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

Gyazoを使ったテキスト抽出したい場所の方法です。

手順は簡単。

  •  テキスト化したい場所をGyazoでスクリーンショット
  •  Gyazo画像のOCRからテキストをコピー

これだけです。

Gyazoにアップロードした画像すべてに対してOCRを行ってくれるGyazoならではの活用方法だと思います。

ただし、Gyazo Proを使わないとOCR処理が利用できませんので、Gyazo Proが必須ですね。
Image from Gyazo

ただ、Gyazo Proは課金するだけの価値のあるサービスだと思いますよ。
Image from Gyazo


以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

Gyazoのとりこになってしまっています。

最近、利用しているのはGyazoをリンク代わりに使うという使い方です。

特にブログのブックマークとして利用することができます。

ブログのリンクとして、単にURLのリンクだけ貼り付けるのはちょっと味気ない。

色々なブックマークのサービスとして、カード型のブックマークを作ってくれるサービスもありますが、ここのサイトのここの部分をブックマークとして表示したい!なんていうことはできない。

そんなときにGyazoが活躍です。

ブログ内にリンクを貼り付けたいサイトのどこでもいいから自分の好きな場所をGyazoでスクリーンショットを撮影します。

Gyazoでは、「HTMLをコピー」という手法がありますので、撮影したスクリーンショットの画像のHTMLをコピーして、ブログの中に貼り付けます。

すると、自分が表示したい画像を表示して、その画像からURLも知ることができるという流れになります。

こんな感じです↓

Image from Gyazo 


Gyazoは、いろんな使い方を思いつくことができるので、ほんと楽しいです。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

キャプチャ画像共有サービスであるGyazoを使い始めてから1か月程度しかたっていないのに、あまりに便利で使いまくりすぎて、Gyazoにアップロードしている画像が700枚を超えてしまいました。

使い道を考えれば考えるほど、さまざまな使い道を考えることができるので、ほんと便利なサービスです。


そのGyazoの中で、もうひとつ使い始めた機能があります。

それが、Gyazoでキャプチャした際に付随して取得できるURLの情報。

Gyazoのキャプチャをどこのサイトでやったかという情報になり、そのURLをクリックすれば、もとのサイトに移動することができます。

これをどう使うか。Image from Gyazo

例えば、Youtubeが挙げられます。

Youtubeで特定の動画のサイトを開いて、どこでもいいのでGyazoでスクリーンショットをとります。

そうすると、そのGyazoのスクリーンショットの中にはそのYoutube動画のリンクも貼られるんですね。

なので、いちいちリンクをコピーしなくても、Gyazoのスクリーンショットを送付すればYoutube動画を共有したのと同じことになるわけです。

適当にGyazoっておけばいいだけなので、便利ですよ。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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