たっきーのガジェットと投資・お金の話

ガジェットとお金に関する話をどしどし発信するブログです。ガジェットについては、さまざまな変わった端末を入手してレビューを投稿しています。お金については、特にポイントを使った投資や実績についてを発信していきます。

カテゴリ: ガジェット

こんにちは、たっきーです。

こちらの記事によると、電子書籍リーダーのKoboに新しいバージョンのものが出るみたいですね。

記事によると、スタイラスに対応した新しいElipsaではないか、とのこと。

スタイラス対応の電子書籍リーダーとしては、Kobo Scribeが話題ですが、何気にKoboのほうがコストパフォーマンスたかかったりします。

なので、注目しています。

以上です!

ではでは、たっきーでした!

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こんにちは、たっきーです。

購入した理由はふたつ。

パソコンでもType-C充電ができるパソコンが欲しいということと、トラックポイントがあるパソコンがほしいということ。

まずは、充電がType-Cでできるということ。

やっぱり、専用のコードを用意しないといけないというのはめんどくさい...

机周りがケーブルだらけになって、気分が悪くなります。

これが、スマートフォンもタブレットもパソコンもType-Cで充電できるのであれば、かなりきれいになります。

気分って大事ですよね。

それと、トラックポイントがあるパソコン。

これは、マウスを持ち歩くのがめんどくさいという理由。

なんだかめんどくさいとか、そういう理由ばっかりですが、デバイスを利用するにあたって、めんどくさくないというのはほんと大事だと思います。

このふたつを満たすのがLenovoのパソコン。

そんで、その中で安いものを探したらThinkpad A275になったというわけです。

2万円以下で手に入りました。

結果、満足です。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

新しい[メモ][ガジェット]を購入しました。

その名もDigiNote Pro2になります。

DigiNote Pro2

  •  バッテリーレスの[スタイラス]ペン」採用
  •  ペン[タブレット]としても利用可能
  •  スマホにリアルタイム描画し保存可能
  •  手書き作品を本体単独でも保存できる
  •  画面サイズ10インチ
  •  電池容量1000mAh
  •  連続使用およそ50時間
  •  外部端子MicroUSB


[* タブレット本体にメモを保存できてあとでスマホに送信可能]
商品ページにはいろいろと書かれていますが、一番の魅力は、手書きのノートを本体に記憶できて、それがBluetoothでスマートフォンに後で送信が可能であること。

スマートフォンと共同できる製品は他にもあるんですが、本体部分に記憶できるというのはなかなかないんです。

いちいちスマートフォンとつなげないと使うことができないのはさすがにめんどくさい。

本体にさくっと保存できるのが使いやすいのです。

[* 替え芯の必要ないスタイラスペンを利用している]
他の類似品でよくあるのが、どのような線を描いているのかは、普通のノートに専用ボールペンかつスタイラスペンを使わないと見ることができず、そのボールペン部分の替え芯が高いというもの。

替え芯用意するのは、さすがにめんどくさい。

この製品は、電子タブレットと合体していますので、電子タブレット部分で何を書いたのかは見ることができるようになっています。

ほぼ無制限にかけますので、この点も気に入っています。

久しぶりに購入したデジタルメモデバイス。

気に入ったぞ!


以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

[Blackview] tab 13という[タブレット]があり、そこで採用されているPCモードがどんなものか、ちょっと気になったので調べてみました。

本当にPCのようにブラウザで色々とできるのか、それが一番気になりましたからね。

Blackview tab 13
  •  ディスプレーが10.1型(1980×1200ドット)のIPS液晶
  •  メモリー6GBとストレージ128GB
  •  バッテリーは7280mAh
  •  パッケージ内にはカバーも付属
  •  ベースOSはAndroid 12
  •  P CモードではPCのデスクトップのようにアプリをウィンドウ化し、複数を同時に表示できる

どうやら、[PCモード]といっても、複数のアプリをPCのように使うことができるというだけで、本当にPCのようにブラウザでなんでもできるような感じではなさそうですね。

ちょっと残念。


以上です!


ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。
 
なんだか新しいスマートフォンが発表されましたね。
 
  • 英国のNothing Technologyは、「Nothing」ブランドの新製品として、Androidスマートフォン「Nothing Phone (1)」を発表
  • 価格は、8GB+256GBのモデルが6万9800円
  • 日本では8月から販売される予定
  • Qualcomm Snapdragon 778G+
  • 大きさは159.2×75.8×8.3mmで、重さは193.5g
  • Android 12ベースの「Nothing OS」を搭載
  • 通知や充電の状況に合わせて、背面のLEDライトが光る
  • 6.55インチ(2400×1080)のフレキシブルOLEDディスプレイ
  • メイン50MP(F値1.88)+超広角50MP(F値2.2)
  • バッテリー容量は4500mAhで、33Wの有線充電のほか、15Wのワイヤレス充電(Qi)、5Wのリバースチャージに対応
  • IP53相当の防水防塵性能
  • FeliCaには非対応
 
このスマートフォンについて、バルミューダフォンと似たようなコンセプトで出てきたみたいなことをジャーナリストは言っていますが、さすがにそれはこのメーカーに失礼でしょう。
 
バルミューダフォンは性能がイマイチなのにアホみたいに高かったのでふざけんなってみんなから言われたのです。
 
今回のNothing Phone(1)については、ちゃんと性能に見合った値段がついています。
 
全然コンセプトが違います。
 
ジャーナリストは相変わらずどれだけメーカー、今回はバルミューダにお金をもらって記事を書いているんでしょうかね。
 
普通に使えるスマートフォンと普段使いにすら使いにくいスマートフォン。
 
コンセプト明らかに違うでしょ。
 
以上です!
ではでは、たっきーでした!
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