たっきーのガジェットと投資・お金の話

ガジェットとお金に関する話をどしどし発信するブログです。ガジェットについては、さまざまな変わった端末を入手してレビューを投稿しています。お金については、特にポイントを使った投資や実績についてを発信していきます。

カテゴリ: 通信

こんにちは、たっきーです。

ブログ公開しました。

下記参照。

Image from Gyazo

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

なんか、楽天モバイルがたたかれている記事が多いですが、まあ、それは、大手キャリアが記事を書く人にお願いして書いている記事が多いのではないかと考えています。

明らかに同じことをしていても、叩き方が違いますからね。

なんだか、記事というものは、どこからお金が出ているかを意識しながら読まないと、ほんと間違えてしまいます。

そんな叩かれやすい楽天モバイルですが、サービス内容としては、3大キャリアが完全に追いつけないほど素晴らしい内容であることは疑いようがありません。

0円廃止とかいわれてますが、そもそも0円で使えた人って、そもそも回線をほとんど利用していない人なので、叩いている理由がよくわかりません。

段階的な料金体系で、2980円で使い放題ってまじですごいと思います。

一時期、1日10GBの制限があったようですが、それもなくなったみたいですし、真の使い放題回線です。

ちなみに、これと張り合える3大キャリアのプランは、ドコモしかありません。

auとソフトバンクの使い放題プランは、テザリングをしたときに、使い放題にならないという致命的な欠陥があり、テザリングを含めて使い放題となると、楽天モバイルとドコモのプランしかないのです。

で、楽天モバイルとドコモの料金を比べると、圧倒的に楽天モバイルのほうが安い。

この時点で、動画を見るような人は、絶対に楽天モバイルだと思いますが、まだまだ良いところはあります。

通話が無料です。

そりゃ、LINE通話はもちろん無料ですが、楽天モバイルだと、その他の、例えば、03番号へも無料でかけられますし、しかも、携帯電話の番号宛にももちろん無料でかけられます。

年取った親戚とかだと、スマホじゃなくて、ガラケー使っている場合もありますし、あとは、食事の予約などさまざまなお店への連絡についてもいくらかけても無料です。

無制限の通信をどこよりも安く実現できて、しかも通話まで無料。

この時点でどこが楽天モバイルに勝てるのか、教えてほしい。

唯一の楽天モバイルの弱点と言われるのがエリア。

確かに、プラチナバンドを持っていないということと、そもそも一から基地局をつくっているという理由から、他のキャリアに比べると、つながりやすさは、劣ります。

ただ、これが問題にならない使い方があるんです。

それが、家の回線に楽天モバイルを使うという使い方。

家の回線に使うのであれば、
自分の家が楽天モバイルのエリア内であれば、もうエリアは関係なくなります。

であれば、容量無制限の高速回線、電話も無料でかけ放題、しかも安い。

デメリットなしです。

Wi-Fiルーターがない?

そんなこと、前に使っていたスマホがあれば解決です。

使い終わったスマホに楽天モバイルのSIMを入れ、常時テザリングをONにしておけばいいのです。

Wi-Fiルーターと違って、スマホを使ったテザリングであれば、Wi-Fiの電波が弱いなと思ったら、スマホの位置を変えればいいだけ。

ルーターの配置場所とか心配する必要がありません。

なんで、この手法がもっと紹介されないんだろう。

やはり、ライターの人たちの忖度があるんだろうなぁ。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

auからタブレット向けの新料金プランというものが発表されましたね。

 

発表された内容は以下のとおり。

  •  KDDIと沖縄セルラーは、auにおいて、タブレット向けの新料金プラン「タブレットシェアプラン」「タブレットプラン3」「タブレットプラン50」を提供する。
  •  提供開始日は12月22日。
  •  いずれのプランも、auのタブレット端末(5G/4G LTE)で利用できる。
  • る。
  •  タブレットシェアプラン 1,100円 auスマートフォンのデータ容量を共有
  •   タブレットプラン3 1,100円 3GB
  •  タブレットプラン50 5,280円 50GB
  •  データ使い放題の料金プランでは、データシェアやテザリング、世界データ定額向けに設定されたデータ容量が上限となる。たとえば「使い放題MAX 5G」の場合は、合計30GB。

これ、いつも思うんですが、これでお金とるのってどうかと思いますよね。

キャリア側にとっていうと、タブレットを利用することで、データ容量としては増える方向なので、利益にはなるはずです。

それなのに、そこからさらに料金を取ろうという、なんだかちょっと二重で料金とっているようなイメージです。

タブレット購入してくれたら、無料でスマホの容量とシェアできると単純にすればいいのに。

その方がよっぽど、ひとりあたりのデータ容量は増えるんじゃないかと思います。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

久しぶりにWimaxに大きな話題です。

Wimaxで唯一の課題であった3日で15GBを超えたときの通信制限が緩和されることになりました。

2月1日から下記のようになります。

  • 一定期間内に大量のデータ通信の利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合がある

従来は、直近3日間の通信量が合計15GB以上の場合、通信速度を一律に制限でした。

この一律というのがクセもので、15GBをちょっとだけ超えた人でも、大幅に超えた人でも、いずれでも制限を受けてしまいます。

本来、制限されるべきなのは、むちゃくちゃ大量に使う人なのに、15GBをちょっと超えた人も制限を受けるのはなんだか納得いかないですよね。

また、ドコモがHome 5Gというサービスをはじめており、このドコモのサービスがどうやらほぼ制限がないということを考慮すると、Wimax +5Gはどうしても劣っている状態でした。

これに今回、手がうたれたわけですね。

単純に直近3日で15GB超えただけで制限がかかるわけではなく、大量のデータ通信をした人が制限を受ける形となるわけです。

これはドコモと同じような形ですね。

問題は、大量のデータ通信がどれくらいかということ。

ドコモのHome 5Gは、制限を受けた人がほぼ見られないという素晴らしいサービスなわけですが、Wimaxも同じくらい通信ができるのかということ。

これから、ユーザーが確認していくことになりますが、今のところ、私は直近3日で16GB、18GB使った状態でも制限はかかりませんでした。

少なくとも今までより制限が緩和されていることは確かなようです。

制限が緩和されるのはWimax +5Gのみで、Wimax2+は対象外なのに注意が必要です。

昨年から、Wimaxサービスは改善がつづいていますね。

やはり、楽天モバイルや、ドコモのHome 5Gサービスによって競争が促進されているのが良い方向に出ているんでしょうね。

競争は大事。

以上です

ではでは、たっきーでした!

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