たっきーのガジェットと投資・お金の話

ガジェットとお金に関する話をどしどし発信するブログです。ガジェットについては、さまざまな変わった端末を入手してレビューを投稿しています。お金については、特にポイントを使った投資や実績についてを発信していきます。

こんにちは、たっきーです。

StockPoint for Connectというサービスをしていますでしょうか。

数種類のポイントを使って、特定の株式について1株から購入することができるというサービスです。


対象となっているポイントサービスの中で有名なものはPontaポイントですね。

ローソンとかで貯まるポイントです。

StockPoint for Connectは、ポイントで株が購入できるというとても貴重なサービスなわけです。

サービスが開始されてからしばらく、なかなか良いキャンペーンがやっていました。

ガチャで株があたるというキャンペーンです。

普通はこういったキャンペーンはなかなか当たらないものですが、StockPoint for Connectのキャンペーンは一味違いました。

これが当たる当たる。

私は前回のキャンペーンで4000円分くらいの株式が当たりました。

このキャンペーンが帰ってくるみたいです。

ガチャキャンペーンの第二弾が開始されます!


おそらく、前回と内容は同じで、1日1回ガチャをすることができ、あたると特定の企業の株、1株分のポイントがもらえるという内容でしょう。

はずれの場合でもStockPointで使えるポイントが1ポイントもらえますので、必ず得するキャンペーンです。

1日1回、アプリを開いてガチャするだけなので、参加するのもとても簡単です。

この参加の容易さもキャンペーンでは大事な要素ですよね。

10月26日からキャンペーンがはじまるらしいので、楽しみに待ちましょう!

前回と同じくらい株がもらえるといいなぁ。

以上です!

ではでは、たっきーでした!
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こんにちは、たっきーです。

最近になって、いろんなコード決済サービスのキャンペーンが徐々にですが復活してきていますね。

今回は、au Payのキャンペーンになります。

しかもだいぶ使いやすい内容ですので、注目です。


では、キャンペーンの内容から。

飲食店×au Payキャンペーン
  • 期間:10月26日から11月30日
  • 内容:200円以上を利用するユーザーに利用額の10%分のPontaポイントを還元
  • 上限:500ポイント/回、1500ポイント/期間
  • 対象加盟店:スシロー、魚民、ガスト、牛角、KFC、すき家、松屋、ミライザカ、吉野家など。


今まで私はau Payを利用してきませんでした。

理由は簡単。

au Payを使っていてもらえるポイントが使いにくかったから。

ただ、これも今は解決しています。

au Payを使ってもらえるポイントはPontaポイントになっています。

Pontaであれば、ポイントの使いみちがぐっと広がります。

特に私の場合、ポイントが投資に利用できるかというのを非常に重視しています。

Pontaポイントであればそれもクリアしています。

auカブドットコム証券であれば投資信託の購入に利用することができますし、StockPoint for Connectであれば株式投資に利用することができます。



ポイントが投資に使えれば、ポイントを一度の使い切りで終わらせず、ポイント自体を運用で増やすことが可能になります。

そのポイントの原資が大量にもらえるキャンペーンがあるのは、うれしいことですね。

au Pay、使い始めようと思います。

以上です!

ではでは、たっきーでした!


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今日は、たっきーです。

皆さんは購入した紙の本をどのように保管していますか。

本好きの人にとって本をどのように保管するかまた保管スペースをどのように加工するか、これはとても重要な問題になります。

こどもが成長してきて、荷物が増え、自分も本をどんどん購入するので、本をどのように保管するか、私にとっても深刻な問題です。

そんな保管スペースという問題を解決する手段として紙の本を裁断してスキャンするという自炊という手段があります。

ただこの自炊をする上で問題になるのかどのように本を裁断するかということです。

裁断機を購入し、その裁断機で本を裁断するという手段もありますが裁断機を今度はどのように保管するかという問題も出てきてしまいます。

こどもがいる家庭では、裁断機なんていう危ないものを家の中に置くのはいやです。

裁断機なしで裁断するとなると、一番綺麗に本を裁断する手段としてはキンコーズというお店を使うことがあげられます。

ただキンコーズのお店に行かないといけませんし、一冊あたり100円から200円のお金がかかってしまいます。

私も何冊かキンコーズのお店で裁断をして本を電子化するということは試しましたがお店に行かないといけないということがネックになりなかなか電子化を進めることが出来ませんでした。

そんな時に発見したのが電子レンジもしくはアイロンを使うという手法です。

本を裁断する際に取り除かねばならないものは、本の背表紙にあり、ページをまとめている接着剤。

これに熱を与えれば、溶けて本をページごとにバラバラにするのが簡単になります。

これを実現するのがアイロンもしくは電子レンジを利用する方法。

アイロンについてはイメージつきやすいですよね。

アイロンの熱で接着剤を溶かすわけです。

ただ、こっちは私はあまりうまくいきませんでした。

慣れればできるんでしょうが、もうひとつの電子レンジを利用する方法がとにかく楽ちんです。

本を電子レンジの中にそのまま入れます。

そんで、そのままレンジでチン。

私は500Wで1分半チンします。

チンすると背表紙のついている接着剤がベロンベロンに溶けますので、表紙をつかんで引っ張るとべりべりっと表紙・背表紙・裏表紙が一緒にとれます。

表紙類をとったら、それぞれのページはひっぱればぺりぺりっと取れるようになっています。

ページをまとめるために背表紙についていた接着剤はほとんどとれていますので、残りの接着剤程度であればページをひっぱればとれちゃうんですよね。

ここからは私がうまくスキャンするためにやっていること。

まずは、何枚かまとめてページをひっぱり、何枚かのまとまったページに本をわけます。

まだ背表紙側には接着剤が残っていますので、それを取り除くために何枚かにまとめたページの背表紙側の部分をはさみでジョキジョキときります。

こうすると、接着剤の部分が綺麗になくなって、スキャンする際に複数のページをまとめてスキャンしてしまったり、接着剤の部分でスキャンが止まったりというのがなくなります。

こうすると、背表紙側に接着剤のまったくない、1枚ずつペラペラとわかれている裁断した本ができあがります。

あとはこれをスキャンするだけですね。

スキャンするときには背表紙側ではない方を下にしてスキャンすると、ほとんどスキャンがとまることはありませんよ。

この電子レンジをつかって裁断する方法を使えば、キンコーズに行く必要もなく、また裁断用具を準備する必要もありません。

しかも、綺麗にスキャンすることができますので、自炊作業がどんどん進みます。

この手法を覚えてから、スキャンする本の数が格段に増えました。

自炊に手間がかからなければ、電子書籍を購入するよりも、中古本を購入してきて、スキャンして読んだ方が、安いし、便利です。

本好きの人にはぜひやってみて欲しい手法ですね。

以上です!

ではでは、たっきーでした。
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